【卓球の成績】
今年のボクの成績
39戦 25勝 14負
勝率:64.1%
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最近の出来事。
卓球が、うまくなったのか?
同じラケットに以前使ってたラバーを数年ぶりに貼って練習してみた。
回転が凄くかかる様になってたし、
以前より、スピードが出る様になってた。
それが、また使い易かった。
また、今までのラバーが使い憎くなってしまった。
かなりの種類を使っていたので、再度検討が必要。
・・・・なんだか原点回帰したかんじ。
数年前には、簡単に負けた相手にも、
今回の試合では、余裕で勝てた。
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先週の、オリンピック選考会で、福岡はるな、岸川せいや、水谷じゅんが、
予選を勝ちあがり、8月に開催される北京オリンピックの出場が決まった。
これで、日本代表選手は、男子3人、女子3人の6名が出場する事になった。
2008年3月9日日曜日
卓球の試合に行ってきました。
卓球の試合に行ってきました。
【卓球の試合結果】-------------------
10戦 8勝2負
-------------------------------------------
短いナック及び、ミドルの短いレシーブが、取れなかった。
勝てる相手からも、負けるなど、今回の試合で反省する点も多い。
試合間でも、エネルギー補給については、
試合スケジュールを考慮し、補給する事が重要。
10試合めの試合については、着替えをしたのは、いいが、
なにか、食べた方が良かった様に思える。
9-10で負けた展開の時、チャンスボールを打ちそこねた。
エネルギー不足が原因だと、思う。
【卓球の試合結果】-------------------
10戦 8勝2負
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短いナック及び、ミドルの短いレシーブが、取れなかった。
勝てる相手からも、負けるなど、今回の試合で反省する点も多い。
試合間でも、エネルギー補給については、
試合スケジュールを考慮し、補給する事が重要。
10試合めの試合については、着替えをしたのは、いいが、
なにか、食べた方が良かった様に思える。
9-10で負けた展開の時、チャンスボールを打ちそこねた。
エネルギー不足が原因だと、思う。
2008年3月7日金曜日
【ラージボール考察2】
ラバーは、やや、粒の高いタイプが、ヨイ感じだったので、
あとは、スッポンジの厚さや、柔らかさ。
そこで・・・・
-------------------------------
粒の背が高い表ラバー
0:フレアストーム
1:ファイナル
2:パティスマ
3:アッタク8 など
粒の高さが、普通の表ラバー
スピーディ P.0、レイストームなど、
--------------------------------
〈手元にあるラバーでテストしてみて・・・〉
>スピーディ P.0、の薄、中、厚を試してみた、
ラケットに依るが、硬式では、問題なく使用できるラバーが、
ラージでは、どうしても、粒が滑る感じで、全くスピードもでない。
>レイストーム の厚、なんかボコボコって感じで
フィーリングが、悪く、トップシートが、破損しており
このままじゃ、試合で使えなさそう。
>アタック8、超ごく薄、薄、中、、・・・
けっこう理想状態に近いが、スッポンジの硬さや硬さに問題がありそう。
もっと、粒が低い、同じ、アームストロング社の赤マックスが、イイのかもしれない。
ボクの打ち方では、2者の、中間の高さがベストじゃないかと思う。
中間のフィーリングのラバーってのは、なんとかαEX10かも?
これは、高いから手がだせない。
--------------------------------
試しに、レイストームは、死んでもらって、そのスッポンジを、
アッタク8のトップシートを張り合わせる、
そのラバーでも、試験してみる事に・・・。
--------------------------------
ラージボールでは、テストしてないが、
タンゴウルトラも、硬式では、テストしてみた。
ナックルが、物凄い!粒が、アタック8などから見ると
低いので、今回は、対象から除外した。
このラバーの打球ついては、ラケットの中心に当てるのではなく
やや、先っぽで打つ事、が良くわかるラバーだった。
---------------------------------
<裏面打ちその後>
人間相手に、裏面打法について、今回は、かなり有効。
でも・・・。
マシン相手の練習では、9割以上リターンが、OKだったが、
人間相手には、5本に3本くらいしか、相手のコートに行かない。
マシンでも人間でも、チカラを抜いてるときは、良く入った。
ラバーは、やや、粒の高いタイプが、ヨイ感じだったので、
あとは、スッポンジの厚さや、柔らかさ。
そこで・・・・
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粒の背が高い表ラバー
0:フレアストーム
1:ファイナル
2:パティスマ
3:アッタク8 など
粒の高さが、普通の表ラバー
スピーディ P.0、レイストームなど、
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〈手元にあるラバーでテストしてみて・・・〉
>スピーディ P.0、の薄、中、厚を試してみた、
ラケットに依るが、硬式では、問題なく使用できるラバーが、
ラージでは、どうしても、粒が滑る感じで、全くスピードもでない。
>レイストーム の厚、なんかボコボコって感じで
フィーリングが、悪く、トップシートが、破損しており
このままじゃ、試合で使えなさそう。
>アタック8、超ごく薄、薄、中、、・・・
けっこう理想状態に近いが、スッポンジの硬さや硬さに問題がありそう。
もっと、粒が低い、同じ、アームストロング社の赤マックスが、イイのかもしれない。
ボクの打ち方では、2者の、中間の高さがベストじゃないかと思う。
中間のフィーリングのラバーってのは、なんとかαEX10かも?
これは、高いから手がだせない。
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試しに、レイストームは、死んでもらって、そのスッポンジを、
アッタク8のトップシートを張り合わせる、
そのラバーでも、試験してみる事に・・・。
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ラージボールでは、テストしてないが、
タンゴウルトラも、硬式では、テストしてみた。
ナックルが、物凄い!粒が、アタック8などから見ると
低いので、今回は、対象から除外した。
このラバーの打球ついては、ラケットの中心に当てるのではなく
やや、先っぽで打つ事、が良くわかるラバーだった。
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<裏面打ちその後>
人間相手に、裏面打法について、今回は、かなり有効。
でも・・・。
マシン相手の練習では、9割以上リターンが、OKだったが、
人間相手には、5本に3本くらいしか、相手のコートに行かない。
マシンでも人間でも、チカラを抜いてるときは、良く入った。
2008年3月6日木曜日
【卓球の練習】
ラージボールの練習をしてみた。
30分程度だが、やってみた。
普通の表ラバーだと、滑る感じなので、
やや粒が高いラバーの方がよさそう。
--(感想)-------
スピードが遅い。
ボールが滑る。
スイングが大きくなり易い。
やや柔らかいラバーの方が、有効な気がする。
-----------------
厚いラバーにすると、短いのができない。
飛ぶラケットに交換すると、
今度は、回転がかからない気がする。
--30分の感想------
薄いラバーで、硬いと単調なボールしか
いかないみたいなので、中か、薄で、柔らかいのが
フィーリング的によさそう。
---------------------
今年のラージボール大会は、七夕の平塚。
練習相手になってくれる人もいるので、
この機会に、練習しておこう。
ラージボールの練習をしてみた。
30分程度だが、やってみた。
普通の表ラバーだと、滑る感じなので、
やや粒が高いラバーの方がよさそう。
--(感想)-------
スピードが遅い。
ボールが滑る。
スイングが大きくなり易い。
やや柔らかいラバーの方が、有効な気がする。
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厚いラバーにすると、短いのができない。
飛ぶラケットに交換すると、
今度は、回転がかからない気がする。
--30分の感想------
薄いラバーで、硬いと単調なボールしか
いかないみたいなので、中か、薄で、柔らかいのが
フィーリング的によさそう。
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今年のラージボール大会は、七夕の平塚。
練習相手になってくれる人もいるので、
この機会に、練習しておこう。
2008年3月5日水曜日
3月5日(水) 1人で卓球の練習
【卓球の練習】
この前の試合の時、ペンフォルダーで裏面打球をしてる選手を見かけました。
(Aクラス)
なんだか、ここ3・4年くらい流行ってるので、少しやってみる事にしました。
日ごろは、シェークなんですが、
ペンホルダーで、裏面打ちを、自作マシンで、ボールを出してして練習してみました。
グルップを立てて、ヒジを突き出す打球方法より、
そのまま、ラケットを横に構えて、打つ方が、より簡単にリターンできそうです。
マシンで最初は、スピードを遅く、徐々に回転、スピードをまして
練習してみました。
機械相手なので、簡単にコツが掴めましたので、
今度は、人間でテストしてみる事にしてみます。
以前、人間相手に、和ペンで、練習した時は、こんなに簡単にできなかったのですが、
今回は、中国ペンと、マシンという強い味方の性か、
割と簡単にホールが当たります。
人間相手に調子よければ、負けても良い試合で、使ってみようと
思っってます。
まず、30分くらいの練習では、上達できるとは、思いませんが、
この裏面打ちができれば、バックの処理が2通りで、
相手のタイミングが、狂う事間違いないって、思います。
この前の試合の時、ペンフォルダーで裏面打球をしてる選手を見かけました。
(Aクラス)
なんだか、ここ3・4年くらい流行ってるので、少しやってみる事にしました。
日ごろは、シェークなんですが、
ペンホルダーで、裏面打ちを、自作マシンで、ボールを出してして練習してみました。
グルップを立てて、ヒジを突き出す打球方法より、
そのまま、ラケットを横に構えて、打つ方が、より簡単にリターンできそうです。
マシンで最初は、スピードを遅く、徐々に回転、スピードをまして
練習してみました。
機械相手なので、簡単にコツが掴めましたので、
今度は、人間でテストしてみる事にしてみます。
以前、人間相手に、和ペンで、練習した時は、こんなに簡単にできなかったのですが、
今回は、中国ペンと、マシンという強い味方の性か、
割と簡単にホールが当たります。
人間相手に調子よければ、負けても良い試合で、使ってみようと
思っってます。
まず、30分くらいの練習では、上達できるとは、思いませんが、
この裏面打ちができれば、バックの処理が2通りで、
相手のタイミングが、狂う事間違いないって、思います。
2008年3月4日火曜日
3月4日 卓球の試合に行ってきました。
【卓球の試合結果】
この前の試合・・・・・
7戦 4勝3負
この大会では、プロを目指すタイプと
町の卓球塾の2人 小学生と対戦する事になった。
塾の子には、ボクのの逆回転サーブが、とることが、
できなかったが、バックがうまかった。
いつもバックで、構えてる為、フォア前の短いのが、
どうしても、とれてなかった。
プロを目指す子の方は、ストップや、深い所が、苦手な様子。
でも、ボールのスピードは、大人並。
それだけチカラを入れて打球してると思うが、
大人の使うラケットを使用しており、
カラダに負担をかけてる様に、思った。
この子には、負けた。
この前の試合・・・・・
7戦 4勝3負
この大会では、プロを目指すタイプと
町の卓球塾の2人 小学生と対戦する事になった。
塾の子には、ボクのの逆回転サーブが、とることが、
できなかったが、バックがうまかった。
いつもバックで、構えてる為、フォア前の短いのが、
どうしても、とれてなかった。
プロを目指す子の方は、ストップや、深い所が、苦手な様子。
でも、ボールのスピードは、大人並。
それだけチカラを入れて打球してると思うが、
大人の使うラケットを使用しており、
カラダに負担をかけてる様に、思った。
この子には、負けた。
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